アトリエ

ATELIER

 

1953年から続くライターの歴史が、職人の希少な技によって復活しました。純正漆を何度も重ねて彩色することにより、光沢や色の深みで繊細な模様を表現。有名な美しく響くキャップの開閉音は、ミクロン単位でパーツを整合し、何時間もテストを繰り返します。ライターの前面には1953年当時のロゴ、サイドには1953年と、エス・テー・デュポンの有する職人の技術を象徴するマーキュリーの馬車の車輪と翼をデザイン化したホールマークが刻印され、下部には1953年当時から漆製品に刻印されていた葉のロゴが記されています。